投稿者様プロフィール
柴崎 圭吾さん(46歳・男性・富山県・製造業勤務)からのビデオチャット体験談投稿です。
工場での夜勤を終えた帰り道、誰とも話さずに終わった一日に、
ふと火照った体と心をどうしても冷ませなかったという柴崎さん。
そんな彼がスマホ越しに出会ったのは、画面越しでも視線と吐息で翻弄してくる刺激的な女性でした。
仕事帰り、いつものようにビデオボックスに立ち寄ったという柴崎圭吾さん。
その日は妙に気分が昂っており、ムクムクチャットにログインしたところ、
「エッチな声、聞いてくれませんか?」という投稿に目が止まったそうです。
興味本位で通話を開始した彼は、
想像以上に素直で大胆な“さな”という女性と出会います。
画面越しに揺れる胸、濡れた指、そして艶めかしいフェラ音…。
それらすべてが、ただの文字のやりとりでは得られない体験を彼に与え、
いつしかビデオチャットという距離感が、現実以上の興奮に変わっていったとのこと。
今回は、そんな“触れられないからこそ燃え上がる”濃密な時間の記録です。
ムクムクチャットで繋がった、濡れた声の誘惑
その日、思ったより仕事が早く終わった。
真っ直ぐ家に帰るのも味気なく、どこかに寄り道したくて、僕はいつものように個室のビデオボックスへと足を運んだ。
ほどよい狭さと暗さの空間で、スマホを取り出して「ムクムクチャット」にログインする。
誰か、今夜だけの火遊びに付き合ってくれる女性はいないかと、息を潜めながら投稿一覧をスクロールする。
目に留まったのは、「寂しくてエッチな声が出ちゃうかも」という書き込みだった。
名前は“さな”。年齢は22歳。
アイコンの写メは控えめだったが、書き込みの文面からは妙に生々しいフェロモンを感じた。
少し迷ったあと、「電話いいですか?」とメッセージを送ると、数秒で返信があった。
「うん、今ひとりだし、いいよ。通話しよ?」
すぐにツーショットチャットが繋がった。
最初に聞こえた声は、想像していたより幼くて、甘えたようなトーンだった。
「こんばんわ…柴崎さんって、何してる人なの?」
そんな軽い自己紹介から始まったのに、ほんの数分後には彼女の呼吸が徐々に熱を帯び、吐息が交じり始める。
「さなちゃん、酔ってるの?それとも…」
「ん、ちがうよ。ただ…今日、彼氏が帰ってこなくて。寂しいから、声聞きたくなっただけ」
言葉とは裏腹に、彼女の指先は自分の髪をかき上げ、胸元をそっとなぞっていた。
その仕草ひとつで、僕の下半身はじわじわと反応していた。
ビデオ越しの誘惑が本能を直撃する
「ねえ、圭吾さんって…どんなエッチが好きなの?」
唐突なその質問に、頭の中が真っ白になる。
「いや…どうだろう。見せ合いとか、声で感じ合うのとか…かな?」
「ふふ、じゃあ…今からちょっと、脱いでみようかな」
そう言って彼女は、Tシャツの裾をめくり上げ、レースのブラをカメラに見せてきた。
そこに収まるふっくらとした乳房。形も張りも完璧で、何より、ブラの真ん中から少しだけ覗くピンク色の乳首が生々しい。
「どう?エッチな気持ちになった?」
僕は頷きながら、ズボンのチャックをゆっくり下ろしていた。
彼女はそれを見て、「ねぇ…もっとちゃんと見せて。さなも…全部、見せるから」
お互いの性器をスマホのカメラに映し合いながら、さなは手元のローターを胸に押し当てて、ピクリと震えた。
「あっ…これ、弱でも感じちゃうの。胸が敏感すぎて…」
その表情と声にやられた。
僕のペニスは完全に反り返り、さなはその様子を見て嬉しそうに笑う。
「うそ、そんなに…?ちょっとだけ…自分で舐める真似してみてもいい?」
画面の中で彼女は、ローターを咥え、いやらしく舌を這わせ始めた。
「ん…ジュル、ちゅくっ、ちゅる…っ、んぅ…んっ」
唇の形、舌の動き、そして溢れるようなフェラ音が、僕の理性を崩壊させた。
「さなちゃん、指は…使ってないの?」
「うん、でも…もう濡れてきちゃってて。指入れたら音、聞こえちゃうかも…」
そう言って、スマホを下向きにし、自分のショーツの中に指を入れる。
画面越しでも、その“クチュッ”という音がはっきりと聞こえた。
「ねぇ、圭吾さんも…もっと見せて。さなのこと、興奮させて…」
僕はカメラに向かってオナニーを始めた。
彼女はそれに合わせて、自分の乳首を擦り、ピンクの陰部を濡らした指でなぞり続ける。
「やだ、やばい…ほんとにイきそう…っ」
その瞬間、彼女はビクンと体を震わせ、片手でベッドを掴みながら絶頂した。
画面越しに伝わるそのリアルな喘ぎ声に、僕も限界を迎え、スマホ越しに射精した。
白く濁った精液が自分の腹にかかった瞬間、さなは「ふふ…おそろいだね」と微笑んだ。
「そろそろ彼氏戻ってきそう…でも、またしたいな。声、すごく好きだった」
その言葉を最後に、ビデオ通話は静かに切れた。
画面越しなのに、体だけが繋がっていく感覚
彼女との頻繁にビデオ通話エッチを楽しむことが日課となった私。
またさなとビデオ通話越しに見せ合いオナニーを楽しむ日々…。
僕たちのビデオ通話はドンドン過激な大胆にエスカレートしていくのです。
ビデオ越しに見つめ合いながら、僕とさなは自然と呼吸のリズムが揃っていった。
画面の向こうで、彼女はすでにバイブを手にしていて、その存在を隠す気もなく、胸元から太ももへと視線を落としていく。
「ねぇ圭吾さん…さな、もう我慢できないかも」
そう言いながら、彼女はバイブをゆっくりと秘部へ近づけていく。
その様子を見ているだけで、僕の下半身は熱を帯び、カップを装着した肉棒が脈打ち始めた。
「じゃあ…一緒に動こうか」
画面越しに合図を交わし、彼女は腰を浮かせ、バイブを中へ押し込みながら、まるで騎乗位のようにゆっくりと腰を前後させ始める。
「あ…っ、ん…これ…リアルすぎ…」
息を詰めるような声と同時に、さなの身体が小刻みに揺れ、胸が上下に弾むたび、乳首がカメラに近づいては離れる。
僕もそれに合わせるように、疑似的に腰を突き上げる動きを繰り返した。
画面の中と現実が、奇妙な一体感で繋がっていく。
「ほら…さな、ちゃんと動いてるでしょ。 口ではダメって言っても…腰が正直だよ」
「やだ…そんなこと言われたら…余計、止まらなくなる…」
彼女の動きはどんどん激しくなり、バイブの振動音と、濡れた愛液の音がマイクを通して響いてくる。
「彼氏には…こんなこと、したことないのに… なのに…今日の圭吾さんの、想像しただけで…」
さなは目を伏せ、唇を噛みしめながら腰を振り続ける。
その姿は、まるで本当に僕の上に跨っているかのようだった。
疑似のはずなのに、欲望は本物だった
「もう…限界かも…圭吾さん、どうしたい?」
その問いかけに、僕は正直な欲望をぶつけた。
「一緒に…最後まで、いきたい」
さなは一瞬ためらうような表情を見せたあと、小さく頷き、バイブをさらに奥へ押し込んだ。
「あ…くる…これ…やば…」
僕も腰の動きを止めず、カップの中で膨張する感覚に身を委ねる。
「じゃあ…一緒ね。せーの…」
画面越しにタイミングを合わせ、ふたり同時に動きを加速させた。
「い…く…っ、あ…イく…イっちゃう…!」
さなの身体が大きく跳ね、喉の奥から絞り出すような喘ぎ声が漏れる。
その瞬間、僕も限界を迎え、疑似的ではあるものの、射精の快感が一気に押し寄せた。
カップの中で放たれた精液の感覚と、画面の向こうで震える彼女の姿が重なり、一瞬、現実と仮想の境界が完全に消えた気がした。
しばらく沈黙が続いたあと、さなは乱れた呼吸のまま、カメラを見つめて微笑んだ。
「ねぇ…すごく気持ちよかった。 こういう関係…また、したいな」
「チャットで、ってこと?」
「うん。ここだからできること、だよね」
そう言って彼女は連絡先を送ってきた。
リアルで会うかどうかは、まだ分からない。
でも、体は確かに繋がっていた。
「じゃあ…また、ムクムクチャットで」
その言葉を最後に通話は切れたが、身体に残った余韻は、しばらく消えそうになかった。
管理人の感想
ご投稿ありがとうございました。
柴崎圭吾さんが体験した、
ムクムクチャットを通じての画面越しの疑似SEXは、
肉体の接触がないからこそ、むしろ想像力が刺激され、
リアルなセックス以上に濃密だった印象を受けました。
特に印象的だったのは、
お互いの自慰行為を見せ合いながら、タイミングを合わせて絶頂するまでの過程。
通話・映像・声・目線という“性器以外のすべて”を使って高め合うプレイは、
一歩間違えば照れや戸惑いに変わるはずですが、
そこに素直に没入できたふたりの関係性がとてもリアルでした。
また、「リアルでは会わない」という線引きが、
逆に関係性を安心で自由なものにしていたのも印象的です。
浮気の罪悪感がないまま、性的満足が得られる環境として、
ムクムクチャットのようなサービスは非常に有効だと改めて感じました。
顔や体に触れなくても、
“声”と“視線”でイかされる快感──
ぜひあなたも、一度体験してみては?